Low cost, Low price & High return

音楽に対してはまじめに、それ以外はゆるゆるとへんなことを。月に何度か、不定期に書き綴ります。

名刺代わりに読んでほしい記事たち

 

はじめまして、こんにちは。少年Bと申します。フリーのライター・編集者をやっています。

こちらのページをご覧いただき、ありがとうございます。
記事実績、できること、価格、納期等……
少年Bのお仕事についてまとめました。名刺代わりに読んでいただけたら幸いです。

現在はCRAZY STUDYサンポーダメです.ねとらぼジモコロマイナビニュースしながわ観光協会SPOTコエテコ メシ通Workship MAGAZINEマイナビ農業まっぷるトラベルガイドといった媒体で記事を書いています。過去にはRettyグルメニュース(更新停止)、be-topia(サービス終了)でも書いていました。継続・単発案件ともに大歓迎です。 

それではどうぞ、ご覧ください!

 

 

【プロフィール】

少年B (しょうねんびぃ)
1985年生まれ。大阪府出身・神奈川県在住。男性。前職は介護士→建築業。
2018年に32歳でフリーライターに。介護福祉士と2級建築士の資格を所持。
「高カロリーなものを食す罪悪感をあらゆる屁理屈で肯定する宗教」セーフ教の教祖(Twitter上でのお遊びです)。

なぜか友人知人から山のようにポップコーンを送り付けられたり、クソコラの素材にされたり、勝手にLINEスタンプを作られるなど、愉快な日常を過ごしています。

【略歴】

小学生のころ、父の死・いじめ等が重なりうつに。
精神科に通院、メンタルケアを受ける。同時にアスペルガー症候群であるとの診断を受けるが、告知されず。
中・高時代は周囲となじめず、生きづらさを感じる。同時にインターネットに親しみ、ネットの中に居場所を見つける。「少年B」は中2のころ、初めて訪れたポケモン攻略サイト掲示板に打ち込んだハンドルネーム。
高校時代にアスペルガーであるとの告知を受ける。「普通」に憧れ、試行錯誤の日々が続く。介護の専門学校を経て就職。

介護士時代にダブルワークとして某アミューズメント施設でキャストのアルバイトを経験。施設内では紙芝居屋としても活動。ひとを笑わせることのたのしさを知る。

介護士を8年続けたのち、建築業に転身。仕事の傍ら、2017年末に「たのしい」を集めたブログを開始。デイリーポータルZの投稿コーナー「自由ポータルZ」にて多数掲載されたことをきっかけに、2018年8月よりライター業を開始。2020年10月よりWorkship MAGAZINE編集部(株式会社GIG)に加入。現在はライター・編集者として活動中。個人での案件も請け負っています。

【できること】

・ネタ出し/構成
企画ができます。これまでに記名記事を150本以上書いていますが、7割以上は自分で企画提案をしたものです。企画にお悩みのかたはご相談ください。

・アポ取り/インタビュー
取材先にアポ取り・原稿の確認依頼ができます。インタビュー記事や一人取材の経験も豊富です。編集部の負担軽減に役立ちます。

・写真撮影/写真選定
基本的にスマホなので、「上手い」写真は取れませんが、記事には問題のないクオリティだと思います。実際の記事をご覧ください。記事の流れを作る写真選定もお任せください。

・書き起こし
インタビュー記事の書き起こしも自分でやります。また書き起こし業務の依頼も、手が空いていればお受けできます。金額は応相談です。

・執筆/修正
個性の強いユニークな文章が得意ですが、観光協会ウェブサイトの文章も書いています。媒体のカラーに合わせて書きますので、ご相談ください。「個性強め」「まじめに」「顔出しあり」など、ご要望に応じてお受けできます。

・告知
TwitterFacebookの他、はてなブログやnoteでも、書いた記事は毎回全力で拡散するようにしています。事前に公開日がわかっていれば、公開日に合わせて準備をしておきます。飛びぬけた拡散力があるわけではないですが、「ただ書いて終わり」にはしないのが少年Bクオリティです。

 

 

【記事実績① おもしろ記事】

ユニークな企画を立案・開催し、その模様を記事にしたり、おもしろい検証をしたものです。
企画の立案、イベントの運営、執筆までやります。

代表作です。2018年にCRAZY STUDYで最も読まれた記事。
企画・運営・執筆を担当。バズった結果、日経MJから取材を受けました。

2019年にCRAZY STUDYで最も読まれた記事。企画・仕切り・執筆を担当。想像以上のあたまのわるそうさが受け、一部で強烈に話題になったり、ならなかったりしました。

ステイホーム期間に「外出せずに楽しい記事を書いてほしい」とのオーダーを受け、企画しました(媒体のサービス終了に伴い、記事をブログに移行しています)。

 

 

【記事実績 インタビュー記事】

イベントやお店に行ってインタビューをします。基本的に真面目な記事です。アポ取り・カメラマンの手配も可能です。

会社・店舗のインタビューもお任せください。企画提案も可能です。

 

 

【記事実績 対談記事】

出演者としてあれこれ話したり、第三者同士の対談に同席した内容を記事にまとめることもできます。

空想地図作家の今和泉さんと、地図を見ながらああだこうだと話しています。

空想地図作家の今和泉さんが、昭文社役員の方にお話をうかがいました。対談に同席し、記事にまとめています。

 

 

【記事実績④ 散歩記事】

独自の視点で街を散歩して、たのしいレポート記事を書いています。おもしろ・おふざけ寄りが多いですが、ご要望があればまじめにも書きます。

ぶらぶら街を歩く記事です。歩いてほしい自治体もお待ちしています。フリーなので、どこでも行きます。

 

 

【記事実績⑤ 体験レポート・行ってみた系記事】

旅行記事や体験レポートの記事です。おもしろ/まじめどちらの切り口でも執筆ができます。
おもしろ体験レポートはこのような感じ。

まじめ系の体験レポートはこのようになります。

 

 

【記事実績⑥ チャレンジ記事】

身体を張ります。道とは言えぬ道を歩き通してみたり、家のなかで特大の餃子を作るなどして記事にします。

 

 

【記事実績⑦ エッセイ執筆】

エッセイも書きます。取材ありのフードエッセイや、生きづらさに関するものが得意です。

 

 

【記事実績⑧ コラム執筆】

軽やかな文体で、クスッと笑えたり、自分のダメさを綴るコラムを書きます。

 

 

【記事実績⑨ ニュース記事執筆】

1000~2000字程度の短いニュースです。
バズツイートやニュースリリース等をうまくまとめ直し、読みたいと思える記事に再編集します。

 

 

【記事実績⑩ 記事広告】

PR記事も手掛けます。企画の相談もお任せください。

 

 

【記事実績⑪ 店舗紹介】

お店の魅力をシンプルにまとめて、読みやすく整理してご紹介します。
個性の強い文章が得意なほうではありますが、こういう文章も書けますので、ぜひご相談ください。

 

 

【編集・記事協力】

編集や写真、リード文作成などの表に出ないお手伝いや、みんなでわいわいする記事ににぎやかしで出てたりします。価格はご相談ください。

編集・写真・執筆補助等

記事出演・にぎやかし等

 

 

【その他実績】

・オウンドメディアについて語るウェビナーに登壇しました。

そこそこ喋れるので、イベントなどお気軽に呼んでください。

 

・ウェブメディアの同人誌に寄稿しております。

CRAZY STUDY「エ〇本」(1ページ)

サンポー「あたらしいさんぽのていあん Vol.2」(7ページ)

記事同様、ご依頼いただければよろこんで書きます。

 

・個人でも評論同人誌も作って、コミケ等に出ています。

サークル「花マル農園」としてぶどうの同人誌を出しています。↑のリンクから通販もやってるので、よかったら買ってくだされ。

その他、高校時代に書いた黒歴史小説をまとめた本を出したり、ガッツリ食べれる喫茶店の本も出しています。

 

・同人CD特設サイトにて、ライナーノーツを書いています。

最高にいい曲揃いなので、このエントリ読んだ人全員買ってください(直球)

 

・ライブイベントでDJを(ごくまれに)やります。

その他、ライブでは物販のお手伝い等もしております。ここで言うことなのか。

 

・バンドのMVにも出ています。

なんかそれっぽく言いましたが、エキストラです。3秒ぐらい出てます。

 

・ゲストボーカルとしてライブで歌いました。

ただのライターがライブハウスで歌うなんてことあるんだ。なんで?

 

・ゲーム配信に参加することもあります。

わたし自身に配信環境はないのですが、呼んでいただければそれなりに盛り上げます。

 

こんな感じで、執筆以外にも、なにかしらおもしろそうなことはできる範囲でやります。できなくてもがんばっちゃうかもしれません。ご相談ください。

書くのも得意ですが、しゃべるのも得意です。
紙芝居もできるので、もしなにか機会がありましたら呼んでください。

 

 

【得意なこと】

知らないひとにもわかりやすく、平易なことばでポジティブに書くことが得意です。ふざけたことからまじめなことまで、なんでも書きます。

趣味が幅広いので、引き出しが多いです。
また、好奇心が旺盛です。知らないものごとに、興味を持って取材をすることができます。

顔出しができ、意外なことに締め切りが守れます。話すのも得意なほうです。

車を所持しており、運転ができます。遠方の取材も可能です。

記事を書いたあとの拡散も、できる限りがんばります……!

 

 

【苦手なこと】

棘のある表現はにがてです。下ネタ、炎上狙いの案件は申し訳ないのですが、できません。

ガジェット・ウェブ関連のツールには疎いです。もし教えてやっていただけたらありがたいです……!

 

 

【執筆条件】

下限は設定していませんが、最近は①~⑦の企画・インタビュー記事・取材ありのエッセイだと「4000字前後で3万円~5万円(経費別)」、⑧、⑨のコラム・ニュースまとめ記事だと「1000字~2000字で7500円~1.3万円」、⑩の記事広告だと「4000~5000字で6万円~10万円(経費別)」⑪の店舗紹介だと「1万円~1.5万円(経費別)」程度のご依頼が多いです。

ただ、あまり条件にこだわるつもりもありません。
どうしても書きたいと思った場合、それ以下の条件でも引き受けさせていただくこともございます。どうぞご相談ください。

納期に関しては、抱えている案件や執筆する記事のボリュームにもよりますが、主に取材1日/7日営業日後に初稿提出くらいのスケジュール感です。特急案件は別料金にて承ります。こちらもぜひ、ご相談ください。

 

 

【仕事のご依頼について】

もし少年Bに興味をお持ち頂けましたら、TwitterのDM、もしくはraira21hot@gmail.comまでご連絡ください。当日~3営業日以内にお返事させていただきます。

 

 

【記事いちらんはこちら】

ここで紹介しなかった記事を含め、お仕事で書いたものはこちらにまとめてあります。
「どれどれ、もうちょっと見てやるか」というかたは、もしよかったらぜひ。

 

 

最終更新日:2022年6月13日

2023年1月を振り返るまとめ

 

待って、もう2023年の12分の1が終わったんですか!?と言いたいところですが、これを書いているのはじつは2月に入ってからなので、もうちょっと終わっていますね……時間、早すぎんか?

ということでどんな記事を書いたのか、どんな思いで書いたのか、という、わたし以外誰得なかんじの1ヶ月振り返りです。

それではどうぞ。

 

 

・パッケージデザイナーってどんな仕事?「商品の顔」を作る人たちの素顔(1/5)

 

 

2023年1本目の記事はWorkship MAGAZINEの連載「超ニッチ、でもオンリーワン」の第17回。今回はパッケージデザイナーの三原美奈子さんにお話をうかがいました!

2020年の12月から、もう2年以上続く長期連載……なんですが、昨年4月から9ヶ月ぶりの更新なんですね。いや、サボってたわけじゃないんですよ。ただ、書籍の仕事とか、ほかの取材がたくさん入っていて、なかなか時間がなく……!

またしばらくは更新できなさそうですが、この連載はライフワークみたいなところがあるので、今年も続けていきたいですね。

 

 

・笑うことができない彼女 「笑顔を撮ってみせる」と写真好きの彼 2人の物語の結末は(1/8)

 

 

フォロワーの漫画家・藤千華さんがTwitterに掲載した「Shutter」というマンガをまいどなニュースで取り上げました。これ、めちゃめちゃいいお話なんですよ……!

まとめて載せているので、一気見したいかたもぜひ。

 

 

・東京・代々木公園が騒然 黒柴がお散歩している…よく見たらバッグ!「天才の発想」「私も欲しい」(1/15)

 

 

引き続きまいどなニュースです。こちらもフォロワーのとりもちうずらさんが作った黒柴のバッグ「もち太郎」を紹介しました。

これ、マジで最高にいいのでぜひみんな見てほしいです。ご本人が書いたデイリーポータルZの記事も合わせてぜひ!

 

 

大田区は「空港」と「物流」に大きな変化が見える。古地図から見る街の移り変わり(1/26)

 

 

空想地図作家の今和泉さんと古地図を見ながらわいわい言い合う連載。今回は大田区です。

羽田空港を中心に、大田区の歴史や物流の変化を地図から読み解いていきました。地図でわかること、地図からしかわからないこと、色々あるのでおもしろいですね……!

今年も引き続きちょこちょこ書いていく予定ですので、ぜひぜひ楽しみにしていてくださいね。

 

 

・ベテランデザイナーほど「デザインの言語化」を大切にする理由(1/31)

 

 

友達であり、編集を担当した書籍「デザインの言語化」の著者であるこげちゃ丸さんにインタビューをしました!販促の一環です!!!(正直)

とはいえ、普段の連載「デザインの言語化ってなんだろう?」や書籍とは違って、インタビューという体裁だからこそ引き出せる話もあるなぁと思ってまして。こげちゃ丸さんにはぜひとも一度インタビューをしてみたかったので、書籍の販促という口実を使って企画したというのもまた事実。

友達に普段なかなか聞きにくいことを「仕事」という体で聞くの、けっこう楽しいんですよ。仕事だとさ、ほら遠慮とか妥協とかしないで聞けるじゃないですか。あれこれ聞いて楽しんでるので、よかったら覗いてみてください(そしてよかったら書籍もぜひ!)。

 

 

今月の記事は以上です。

 

 

さて、そんなこんなで今月のまとめでした。
何だかんだ5本の記事が公開され、いい感じにスタートを切れたんじゃないでしょうか。だんだん執筆よりも編集に時間を使いつつある今日この頃ですが、執筆は執筆で楽しいので(めんどくさいけど)、色々と書き続けていきたいですね。

ということで、来月もみなさまどうぞよろしくお願いします。

 

 

ブログ以外にこちらのサイトもゆるーっと書いていく予定なので、どうぞ、合わせてよろしくお願いいたしますねー!

記事のご依頼はTwitterのDM、もしくはraira21hot■gmail.com(■は@が入ります)まで、どうぞよろしくお願いいたします。

 

 

【Workship MAGAZINEで記事を書きました】ベテランデザイナーほど「デザインの言語化」を大切にする理由

 

※今回もただのお知らせです。

 

 

 

書きました。

1月31日に友達であり、Workship MAGAZINEライターでもある、こげちゃ丸さんの著書「デザインの言語化」が発売されました!!!いやーめでたい!どんどんぱふぱふ~!ということで(どういうことだ)、著者のこげちゃ丸さんにインタビューを敢行しました!

この「デザインの言語化」、「Workship MAGAZINE」名義でわたしが編集を担当していたのですが、編集者が著者へのインタビューをするかたちになりますね。だって売れて欲しいもん!!!!!(ド直球)

と、いうわけで書籍をPRするために企画した記事ではあるんですが、マジでいい内容なので、デザイナーの方や「言語化」に興味のある方はぜひとも読んでみてほしいです。

本の元になった連載「デザインの言語化ってなんだろう?」も当然おもしろい記事ばかりなんですが、今回はインタビュー形式でぽんぽんと軽快なやり取りを楽しめる記事に仕上げたつもりなので、今回初めて知ったという人もより取っつきやすいんじゃないかな?

この記事を読んで、こげちゃ丸さんの話に興味を持てそうだったらぜひ連載や書籍も読んでみて欲しいですね。よろしくお願いします~!

あと、この記事をツイートすると本が当たるプレゼントキャンペーンもやっているので、興味を持った方はぜひともツイートしてみてくださいな。

そんなわけで告知でした。オチはありません。

 

こちらのサイトともども、少年Bをみなさまどうぞよろしくお願いいたします。

お仕事のご依頼も承っております。
TwitterのDM、もしくはraira21hot■gmail.com(■は@が入ります)までご連絡ください。

 

 

 

【まっぷるトラベルガイドで記事を書きました】大田区は「空港」と「物流」に大きな変化が見える。古地図から見る街の移り変わり

 

※今回もただのお知らせです。

 

 

 

書きました。

空想地図作家の今和泉さんと、古地図を見ながらわいわい話す連載の第7回です。今回の舞台は大田区。例によって、わたしは「へぇー!」とか「ほぉー!」とか言っています。

大田区と言えば羽田空港、ということで主に羽田とその周辺、そして物流の変化に言及しているんですが、趣味のひとつである温泉の話や、果物好きには欠かせない大田市場の話なんかも(ちょっとだけ)してします。別の趣味が仕事に生きるのもおもしろいものですね。

なお、こちらの連載ですが、公開後一定期間が経つと有料になってしまうので、できれば無料で読めるうちにどうぞ。地味にとっても人気のある連載なので、ぜひぜひ読んでください。自分で言うのもなんですが、けっこう楽しいですよ!

 

そんなわけで告知でした。オチはありません。

 

こちらのサイトともども、少年Bをみなさまどうぞよろしくお願いいたします。

お仕事のご依頼も承っております。
TwitterのDM、もしくはraira21hot■gmail.com(■は@が入ります)までご連絡ください。

 

 

 

【まいどなニュースで記事を書きました】東京・代々木公園が騒然 黒柴がお散歩している…よく見たらバッグ!「天才の発想」「私も欲しい」

 

※今回もただのお知らせです。

 

 

 

書きました。

フォロワーのとりもちうずらさんの作った「黒柴そのもの」のバッグ・もち太郎を紹介しました。

記事をまだ読んでない人はこの説明をされても「???」って感じですよね。でも大丈夫。一見即解!!(みればわかる)

というわけで、ぜひとも2ページ目、3ページ目の動画まで見てほしいです。動きがめちゃめちゃシュールでおもしろいし、何よりかわいいので、最高にいいですよ。

とりもちうずらさんはおもしろウェブメディア・デイリーポータルZのライター。元々はDPZの投稿コーナー「自由ポータルZ」に投稿されていた時に、「この人の記事おもしろいな~!」と思ってフォローしたのが出会ったきっかけなんですが、あれよあれよという間にDPZの正規ライターになって、おもしろい記事を連発していて、すごいなぁと思っています。

記事内にもリンクを貼りましたが、詳しくはうずらさん自身が書いたこちらの記事にも載っているので、ぜひ合わせて読んでみてください。

それから、記事の最後には個人的に好きなうずらさんの工作記事も2つほど紹介させてもらったので、こちらもぜひ読んでみてくださいね!

 

そんなわけで告知でした。オチはありません。

 

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【まいどなニュースで記事を書きました】笑うことができない彼女 「笑顔を撮ってみせる」と写真好きの彼 2人の物語の結末は

 

※今回もただのお知らせです。

 

 

 

書きました。

新年2本目の記事はまいどなニュースです。

mocriで知り合った藤千華さんがTwitterに公開したこちらのマンガ。めちゃめちゃいい話なので、ぜひ読んでほしいな~と思って記事にまとめました。

昨年10月に公開されて大きな話題となったこの作品ですが、なんと間違って消してしまい、12月に再掲したところ再び大きな話題になった……というエピソードがあります。作品の力がすごい。

笑うことができない彼女と写真好きの彼の話。記事内にまとめてあるので、ぜひとも読んでみてくださいね。藤千華さんの次回作にも注目です!

 

そんなわけで告知でした。オチはありません。

 

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【Workship MAGAZINEで記事を書きました】パッケージデザイナーってどんな仕事?「商品の顔」を作る人たちの素顔

 

※今回もただのお知らせです。

 

 

 

書きました。

2023年1本目の記事はWorkship MAGAZINEの人気連載「超ニッチ、でもオンリーワン」の最新回です。

なんか久々だな~と思ってたら、この連載はなんと9か月ぶりだったんですね。もちろんWorkship MAGAZINEでも定期的に記事は書いていたんですが、PRだったり、仕事紹介系のインタビュー記事だったりと、ちょっとテイストの違う記事を書いていたり、この連載の取材依頼をしたけど先方に断られてしまったとか、そういうのが重なってるあいだに、あっという間に9か月が経っていました。月日が経つのって早いもんですね。

そうそう、この9か月の間には書籍化プロジェクトもありましたね。Workship MAGAZINEで書いた記事本数も昨年同期間比で比べるとけっこう減っているんですが、書籍のほうの仕事を色々とやっていたから、というのもあります。こちらも今月末に発売予定なので、ぜひ手に取ってみてください!

予約はこちらから。

https://www.amazon.co.jp/dp/4865283579

 

閑話休題

さて、今回はパッケージデザイナーの三原美奈子さんにお話をうかがいました!パッケージデザインというと、つい表面のことばかりをイメージしてしまうんですが、裏面のバーコードやベルマーク、成分表示といったものまで含めてパッケージデザインなんだそうです。守備範囲が広い!

しかも、改正される可能性のある食品衛生法や薬機法などの法律を知っておく必要性はもちろん、技術革新によってできるデザインが広がることも。売れるためには流行りのトレンドの研究も欠かせません。一度身につけたからといって、ずっと同じ知識が通用する仕事でもないようなんですよね。パッケージデザインの世界、奥が深い……!

その反面、商品の顔として、人気が出ればずっと愛され続けるのもパッケージデザインの特徴。「ダサくても売れればいい」んだとか。SNSでよく見る「デザインの敗北」とは対極にあるような仕事なんですね。おもしろい~!

読めば、きっとあなたも明日からお店の商品が気になること間違いなしのインタビューに仕上がっています。ぜひとも読んでみてくださいね!

そんなわけで告知でした。オチはありません。

 

こちらのサイトともども、少年Bをみなさまどうぞよろしくお願いいたします。

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